Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

World Series of Fighting Global Championship

World Series of Fighting Global Championship(ワールド・シリーズ・オブ・ファイティング・グローバル・チャンピオンシップ、略称WSOF GC)は、アメリカ合衆国の総合格闘技団体。 K-1で活躍したレイ・セフォーを代表とした団体WSOFと同系列の総合格闘技イベ

Related Words

落(ち)葉

(1)散って落ちた木の葉。 また, 木の枝から落ちていく葉。 ﹝季﹞冬。 《西吹ばひがしにたまる~かな/蕪村》 (2)落としだね。 落胤(ラクイン)。 「朝臣や, さやうの~をだにひろへ/源氏(常夏)」

ぴちゃん

(副) (1)平たいものや小さなものが水に落ちて, 水がはねかえる音を表す語。 「コインが~と水面に落ちる」 (2)平手でたたいたり, 戸や障子などをはげしく閉める音を表す語。 ぴしゃり。 「戸を~としめる」

おちゃっぴい

(名・形動) 〔「お茶挽(ヒ)き」の転〕 (1)(女の子が)おしゃべりで活発で, 茶目っ気のあるさま。 また, そのような女の子。 「~な娘」 (2)いくら働いても報酬がなく, 割のあわないこと。 「御褒美を貰ふ時は親方一人であたたまり, 此六蔵は~/浄瑠璃・神霊矢口渡」

落ち落ち

(多く下に打ち消しの語を伴って)落ち着いているさま。 安心して。 「心配で夜も~眠れない」

条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

音痴

(1)生理的な機能不全や心因性の原因によって正しい音の認識や発声などができないこと。 また, そういう人。 音聾(オンロウ)。 (2)音に対する感覚が鈍く, 歌を正しく歌えないこと。 また, そのような人。 (3)あることに感覚が鈍いこと。 「方向~」「味~」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。

恩地

姓氏の一。

恩地

鎌倉・室町時代, 家臣の勲功に対する恩賞として与えた土地。 恩賞地。 恩領。

御地

相手を敬ってその人がいる土地をいう語。 貴地。

落(ち)潮

引き潮。

ぴちぴち

(副) (1)魚などが勢いよくはねまわるさま。 「~(と)はねる白魚」 (2)新鮮で若さにあふれ, 勢いがよく躍動的なさま。 若い女性にいうことが多い。 「~(と)した肢体(シタイ)」「~(と)張りのある肌」

大鷭

ツル目クイナ科の水鳥。 全長40センチメートル内外。 全身黒色で, 額からくちばしにかけて純白。 広い開けた沼沢地を好み, 巧みに泳ぐ。 ユーラシア中部・オーストラリアに分布。 日本では本州中部以北で繁殖し, 冬は関東以南, 沖縄などで越冬する。

大判

(1)紙・本などの, 普通より型の大きいもの。 「~の画用紙」 (2)安土桃山・江戸時代を通じて流通した楕円形の大形金貨。 天正大判・慶長大判・元禄大判・享保大判・天保大判などがある。 拾両と墨書されていたが, 小判の一〇倍で通用したわけではなく, 時代により価値は変動し, 主として儀礼・贈答などに用いられた。 大判金。 ⇔ 小判

大番

(1)「大番役」の略。 (2)「大番組」の略。

茶番

(1)茶の接待をする人。 (2)〔江戸時代, 芝居の楽屋で茶番の下回りなどが始めたからという〕 手近な物などを用いて行う滑稽な寸劇や話芸。 → 立茶番 → 口上茶番 → 俄 (3)底の割れたばかばかしい行為や物事。 茶番劇。 「とんだ~だ」

茶盤

⇒ 茶盆

撥音

三味線・琵琶・太鼓などを撥で鳴らす音。